スノーボード試乗会で無駄なくニューボードに乗るための7つのポイント

snowboard not balance
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「自分のスタイルに合っているいい板が欲しい!」

そう思ってる方には「試乗会」に参加するのがオススメです。

車の試乗をするように、スノーボードの板も試乗をして購入するかを決めることができます。

ただ、闇雲に試乗会に参加してしまってはお目当ての板に乗れないで試乗会が終わってしまう可能性もあります。

スノーボードの試乗会はディズニーランドのようにに行く前に乗る物(板)を決めていく必要があります。

ということで今回はスノーボードの試乗会に初めて行く人のために、試乗会を効果的に使うポイントをお伝えします。

スノーボード試乗会についてよくある疑問

そもそもスノーボード試乗会って?

冒頭でも言いましたが、
車の試乗と同じように、
スノーボードも購入前に
板の乗り味を確かめることができるんです。

 

それがスノーボードの試乗会です。

 

大きな試乗会から
自社開催の試乗会まで色々あります。

 

お目当てのメーカーがあるなら
メーカーサイトに試乗会の
イベントスケジュールが載っているはずです。

 

大きな試乗会なら次の2つが有名ですね。
最低でもこの二つの試乗会はチェックしておきたいです。

 

■□日本スノーボード産業振興会■□
http://www.sbj.org/

スケジュールは以下です。

・めいほうスキー場開催
会場:めいほうスキー場 (岐阜県)センターハウス前 http://www.meihoski.co.jp
日時:2017年3月4日(土)~5日(日)
スケジュール:3月4日(土)試乗&展示会(9:30~16:00)
       3月5日(日)試乗&展示会(9:30~16:00)

・ガーラ湯沢開催
会場:ガーラ湯沢(新潟県)北エリア https://gala.co.jp/winter/
日時:2017年3月18日(土)~20日(祝月)
スケジュール:3月18日(土)試乗&展示会(9:30~16:00)
       3月19日(日)試乗&展示会(9:30~16:00)
       3月20日(祝月)試乗&展示会(9:30~16:00)

 

 

続いてモリスポの試乗会情報。

■□モリスポ スノーボード大試乗会■□
http://morispo.co.jp/publics/index/140/

スケジュールは以下です。

・開催場所:岐阜県 めいほうスキー場
・日  程:2017年 3月4日(土)・ 3月5日(日)
・定  員:4日(土)350名・5日(日)350名
・参 加 費 :有料 500円 *現地受付にて徴収致します*

 

・開催場所:岐阜県 ホワイトピアたかすスキー場
・日  程:2017年 3月11日(土)・3月12日(日)・3月13日(月)
・定  員:11日(土)500名・12日(日)500名・13日(月)500名
・参 加 費 :無料

 

・開催場所:福井県 スキージャム勝山スキー場
・日  程:2017年 3月18日(土)・3月19日(日)・3月20日(祝月)
・定  員:18日(土)500名・19日(日)500名・20日(祝月)500名
・参 加 費 :無料

 

見てわかる通り参加費は基本的に無料です。
(かかっても500円くらいですね。)

 

こういう大きな試乗会では、
スノーボードの板だけではなく、

  • ビンディング
  • ブーツ
  • ゴーグル

なども試すことができます。

なので、板もビンディングも借りて
試乗することも可能です。

 

実際に僕もブースの人の許可をもらって
板とビンディングの相性を
みさせてもらったことはあります。

 

上記以外でも自社企画やスキー場企画もある

上記の試乗会に参加できなくても
落ち込む必要はないです。

 

確かに上記の試乗会は規模も大きく、
いろんなメーカーがくるので
初めて板を選ぶという人にとっては
とても良いイベントです。

 

ただ、それ以外にも「自社開催」や
「スキー場主催の試乗会」もあります。

 

なので、すでにメーカーがある程度
絞れている場合は、
そのメーカーのHPを見ると
試乗会情報などが載っているケースがあります。

 

たとえば、僕が好きなOGASAKAのHPにも
次のように試乗会情報の記載があります。

 

スクリーンショット 2017-02-22 0.29.23

OGASAKAスノーボード試乗会情報。

 

見ると結構OGASAKAの自社企画による
試乗イベントが多いことがわかると思います。

 

基本的にスノーボードメーカーはこの試乗会での
生の声を大切にしている傾向があります。

 

ものづくりをしている人ならわかると思いますが、
現場の声が何よりも大切なんですよね。

 

なのでこういった試乗会イベントは
メーカーとしても積極的に参加していくとおもわれます。

 

なので、先にあげた2大試乗イベントにいけないという方は
オススメのメーカーをいくつか絞って、
その会社のHPをチェックしてみてください。

 

スノーボードの試乗会は初心者が行ってもいいの?

ここまで試乗会について
行ったことがない人も
ある程度は想像でき始めているのではないでしょうか。

 

そうなってくると、

 

「私は初心者だから、試乗会なんて行ってもしょうがない・・・」

 

と思う人がいるかもしれませんが、逆です。

 

むしろ初心者こそ行ってください。

 

上級者は自分のスキル(乗り方)を詳しく
ショップ店長に伝えることができます。

 

そうすると情報が多いので
適切な板をチョイスしやすくなります。

 

ただ、初心者は自分のスキルを正しく他人に伝えられるでしょうか?

 

といういいますか、そもそも自分のスキルを
正しく把握しているでしょうか?

 

ここで、明確に「できる」と答える人は
きっと初心者ではないと思います。

 

初心者こそ、試乗会に行って
自分に合う板をチョイスした方が良い理由はここにあります。

自分のスキルや目指すスタイルを
明確に言葉にすることができないからこそ、
実際に乗って肌で感じることが大切になります。

 

実際によくあるのは、
自分のスキルを過大評価しすぎていて
カービングしたいからといって
スキル不足にもかかわらずハードフレックスの板を買ってしまうケース。

 

そうするとはっきり言って悲劇です。苦笑

 

板本来のたわみやトーション(ねじれ)を使っての
ターンを覚えるのにはスキルによって
使える板の種類が違います。

 

少年野球の少年がプロ野球選手が使っている
木製のバットを使ったりしませんよね。

 

その時々で必要な道具(板)というのは変わってくるんです。

 

スノーボードによってそんなに乗り味が違うの?

「初心者だから、乗り味の違いがわからないんじゃないの?」

 

という方がたまにいますが、
これは「誤解」です。

 

それは、乗り味の違いがわからないのではなく
「乗り味の違いを言葉にできない」というだけです。

 

実際に乗ってみれば、その違いは
「はっきり」とわかります。

 

 

例えば、車でも乗り味は様々ですよね。

 

HONDAのフィットのようなまろやかな乗り味の車もあれば、
ランクルのようにどんなオフロードでも乗れる車もあります。

 

同じ「車」でもその「コンセプト」によって
全く変わった乗り味になります。

 

スノーボードも全く同じです。

 

フィットのように万人受けする板もあれば、
ランクルのようにどんなオフロード(雪質)でも
気にせず滑れる板もあります。

 

それは試乗してみれば一目瞭然です。

 

わかりやすい場合だと、
ビンディングを装着して
スケーティグをした段階で違いがわかります。

 

前日までの下準備編

スノーボードの試乗会の持ち物は?

リストにすると以下のような感じです。

  • ビンディング
  • ブーツ
  • ウェア
  • ゴーグル
  • ニット
  • グローブ
  • リフト券
  • 身分証明書(免許証など)

 

簡単に言うと普段滑っている持ち物全て
リフト券身分証明書

 

よく忘れてしまいがちなのは、「身分証」ですね。

 

顔写真付きの身分証(運転免許証でOK)を
忘れずに持って行きましょう。

 

最初の登録の時に必要になります。

 

試乗会の参加方法は?

基本的に事前に登録しておいた方が当日スムーズです。

当日参加もできることはできるのですが、
混み合っている可能性が高いので、
試乗開始時間におめあての板に
乗れない可能性があります。

なので、基本的には
「事前に登録できるものは登録しておく」
のがいいです。

 

先ほど紹介した2大試乗会イベントの
事前登録方法を紹介しておきます。

 

SBJ(日本スノーボード産業振興会)の場合

http://www.sbj.org/

 

まずは以下のURLから必要事項を記入します。

https://business.form-mailer.jp/fms/a752120b66219

sbj1 sbj2 sbj3

必要事項を記入し、送信ボタンを押すと画面が切り替わります。

sbj4

 

 

そしたら登録したメールアドレスに
「受付番号」が書かれたメールが
届いているはずなのでそちらを控えて、
当日に「身分証」と一緒に持って行きます。

 

sbj5

 

SBJの登録は以上です。

 

モリスポ スノーボード大試乗会

http://morispo.co.jp/publics/index/140/

 

モリスポは「デジエントリー」での事前登録が必要です。
(とはいえ、当日参加でもなんとかなります。)

 

デジエントリーはこちら
>https://dgent.jp/e.asp?no=1600951

 

 

参加したいスキー場と日程を選んで
進んでいけば基本的には登録できるはずです。
(僕はSBJの方は行く予定ですがモリスポは
いかないので今回は登録画像は無しで^^;)

 

登録が終わったら、乗ってみたい板を3つほどピックアップしよう

例えば、ディズニーランドを効率良く楽しむためには
どの乗り物から乗ったら良いか
スケジューリングしますよね?
(え?しないですか?笑 まぁ僕はディズニー行かないんでわかりませんが。笑)

 

なんでもそうですが
いかに事前の準備をしておくかが
大切になります。

 

スノーボードの試乗会では、
数多くの方が参加しますので、
自分の乗りたい板が別の人に
乗られてしまっている
ということがよくあります。

 

なので、乗りたい板は
必ず優先順位をつけておきましょう。

 

ここでどの板をピックアップして良いか
わからない場合は、
良い機会なのでプロショップに
相談してみてください。

 

あなたのスキルや目指すスタイルに
合わせて、板をいくつかチョイスしてくれるはずです。

 

そうしたら、迷わず試乗できますよね。

 

プロショップについてはこちらの記事が
色々と詳しく書いてありますので参考まで。

>私がプロショップを利用して、スノボが上達した8つの具体例を紹介

 

 

試乗会当日編

試乗会開始前に行って、ブースの場所を確認しよう

おめあての板に乗るためにはブースの確認は必須です。

 

試乗会はだいたい9時ごろから開始のところが多いです。

 

リフト自体は8時や8時30分から運行開始なので、
試乗開始とタイムラグがあります。

 

その時間を使ってブースの大まかな確認はしておきましょう。

 

いざ、試乗会がスタートした時に
自分が乗りたい板のブースを探すところから
始まっていたのではそれだけで
時間がもったいないです。

 

なので、スキー場についたら
とりあえずブースのだいたいの配置を
つかんでおきましょう。

 

ブースの人にその板の特徴を聞こう

ライダーやメーカーの人だけが知っている情報もあります。

 

試乗会の良いところはこう言った「裏情報」が聞けるところです。

 

試乗会で気に入った板があれば、
それを後ほど購入して
マイボードにするわけですが、
そのマイボードの「製造秘話」なんかが
聞けたらよりそのボードに「愛着」がわきませんか?笑

 

「愛着」は僕は大事だと思うんです。

 

「そのボードを見ると、なぜかテンションが上がる」

 

これって素敵なことだと思うんですよね。

 

もちろん板の性能も大切です。

 

でもそれ以上にその板が「好き」かどうかも
スノーボードの上達には欠かせないと僕は思います。

 

製造秘話や板のコンセプトの話など
その板の作り手の「想い」なんかが
聞けたら、よりその板を大切にしようとする
意識が芽生えると思うんですよね。

 

単純に板の性能だけを追い求めるのが
悪いということではなくて、
スノーボードは「遊び」の延長だと
思っているので、こうした「遊び」も
板選びで楽しめるといいのかなと
個人的には思います。

 

同じ種類の板で「長さ」を変えて乗ってみよう

同じ板でも長さが違うだけで全く別の板になる可能性もあります。

 

これこそ試乗会の良いところです。

 

正直、試乗しない板選びでは
板の種類までは絞れても
板の長さまでを絞るのは大変です。

 

なので、ある程度板の種類が絞れているのであれば、
おめあての長さの前後の長さの板に乗れたらベストです。

 

「板の長さでそんな変わるの?」

 

と思うかもしれませんが、
板の長さでかなり変わります。

 

たかが数cm、されど数cm。

 

というか、板によっては
長さが違うだけで「コンセプト自体」が
変わってしまうケースがあります。

 

過去にこんなことがありました。

 

オガサカのAST(アステリア)という
ツインチップの板を試乗した時のことです。

 

当時154cmと157cmのモデルがあり、
最初に154cmに乗ったんですね。

 

ツインチップということで、
AST154はグラトリが半端じゃなくしやすかったんです。

 

板の弾きが半端じゃない・・・。

 

当時OGASAKA CT156に乗っていましたが、
それ以上の高反発を感じました。

 

でも、カービングのキレも出せる。

 

なんて板だ・・・。

 

当時は本当にそう思いました。

 

それでAST154の乗り味が
とても気に入ったので、
少し長めの、157cmも試乗してみることにしたんです。

 

そしたら154cmと157cmで全く乗り味が違ったんです。

 

「あれ?さっきの弾きはどこにいったの・・・?汗」

 

何回チャレンジしてもさっきの高反発・高回転が出せない・・。

 

「うそーん。たった3cmでこうも変わるのー。」

 

で、そのことをOGASAKAの
ブース担当の人に言ったんです。

 

そうしたら、なんと

 

「あ〜、それはコンセプトが違うからねぇ」

 

と!!!
(ニュアンスの違いはあると思いますが、
こんなようなことを言ってたと記憶してます。)

 

「ん?板の種類でコンセプトが違うのはわかるけど、
板の「長さ」でコンセプトが変わるの?」

 

と、当時の僕には??が多かったのですが、
このアステリア157という板は
デモンストレーターの臼井さんが
乗っていたんですね。

 

なので、154cmよりもカービング向きに
なって設計されていたそうです。

 

 154cmと157cm、両方同じツインチップでも
コンセプトが違うということがあるんだなと、
その時は勉強になりました。

 

なので、板の種類が絞れたら
板の「長さ」も変えて
試乗してみましょう。

 

そうすることで、よりあなたのスタイルに
あった板が見つけられます。

 

 

試乗会後

さて、ここからは試乗会後です。

 

気に入った板があった場合

プロショップに行って購入手続きをしましょう。

 

ショップによっては早期割引をしてくれる場合もあります。

 

と、いいますかシーズン直前になってしまうと
在庫がほとんどなくなってしまうため
買いたくても買えなくなる可能性があります。

 

なので、確実に手に入れるためには
プロショップに注文の依頼をしましょう。

 

時期としては早いと2月から来シーズンのモデルの注文を受け付けています。

 

そこから遅くてもゴールデンウィークまでには
来シーズンモデルの注文はしたいですね。

 

メーカーもショップも店舗在庫は
できるだけ持ちたくはないんです。

 

運営側からしたら、在庫リスクがありますからね。

 

なので、GW頃にはほぼ出荷される個数は決まってしまいます。

 

なので、試乗会で気に入った板があったら
その翌日に、もしくは遅くてもGWまでに
プロショップで予約手続きをしましょう。

 

その段階では、だいたい頭金2万円程度を支払えば
予約することができます。

 

そして、板が到着後正式購入の時に
残りの金額を支払うことになります。
(頭金の金額はショップによって異なります。)

 

自分に合う板が見つからなかった場合

正直、このケースはあまりないとは思います。

というのも、プロショップに相談して
あなたに合っていそうな板を
3つほどチョイスして
長さも変えて乗ってみれば、
だいたいは目星がつくはずです。

 

ただ、そうは行っても本当に自分に合う板が
100%見つかるとは断言できないので、
試乗会に行っても自分に合う板が
見つからなかった場合を想定して
書いていきます。

 

その場合は、またプロショップに相談してください。

 

「なんだよ。またかよ。」

 

と思うかもしれませんが、また行ってください。

 

というのも、試乗会に行くことで
あなたの中で乗った板に対しての
「感想」があるはずです。

 

これが重要なんです。

 

  • ターンがしにくかったのか
  • カービングはしにくかったのか
  • ターン前半の捉えがにぶかったのか
  • ターン後半の安定性が無かったのか
  • グラトリの弾き方がうまくできなかったのか
  • スピードが出ると不安定さがあったのか
  • 切り替えでもたつき感があったのか
  • etc

 

あなたが試乗した板に対しての
フィーリングをショップ店長に伝えてください。

 

そうすると、次の試乗会の板選びの役に立ちます。

 

はい、そうです。
また試乗会に行きます。

 

一回目で見つからなかったのであれば、
そのための情報収集と位置づけてください。

 

むしろ二回目はより効率的に
試乗をすることができるでしょう。

 

試乗会はゲレンデによっては
ゴールデンウィークまで行っています。

 

なので根気よく試乗会に行って
あなたに合う板を追い求めてみてください。

 

まとめ

ということで、今回は「スノーボード試乗会で無駄なくニューボードに乗るための7つのポイント」ということでお伝えしました。7つに絞れたかどうかはおいといて(苦笑)、「事前にプロショップに相談して乗る板を絞る」「長さを変えて乗る」この2つを守ればそうそう失敗しないはずです。

ということで、今回はこの辺で。最後までありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

一緒に試乗会イベントに行く人募集します。

上記の試乗会イベントにスノボラボ所長の僕が参加しますので、
せっかくなのでスノボラボの読者さんとも
一緒に滑りたいなと思ってイベントを企画中です。

 

試乗会がメインになるので
レッスン料等はいただかない予定です。

 

ただ、希望があればですが一緒に滑りながらの
ワンポイントアドバイスくらいはできたらなとは思います。

 

興味ある人は下記URLからご登録ください。

>ガーラ湯沢の試乗会イベントに一緒に参加する

 

あんまり大人数で滑るのは好きじゃないので
少人数になるとは思いますので、
迷ってる人は早めに決断してください。

 

 

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